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義務教育

義務教育

薩摩川内市立小・中学校一覧表

 
〜市立小学校 (平成28年5月1日現在)〜

名  称

児童数

名 称

児童数

名  称

児童数

川内地域

亀山小学校

559人

永利小学校

503人

城上小学校

49人

可愛小学校

625人

峰山小学校

32人

吉川小学校

閉校

川内小学校 

257人

寄田小学校

閉校

陽成小学校

13人

隈之城小学校

697人

滄浪小学校

閉校

湯田小学校

閉校

平佐西小学校

838人

八幡小学校

47人

西方小学校

閉校

平佐東小学校

23人

育英小学校

396人

 

水引小学校

131人

高来小学校

122人

 
樋脇地域 東郷地域 上甑地域

樋脇小学校

147人

東郷小学校

244人

中津小学校

42人

市比野小学校

165人

山田小学校

15人

平良小学校

閉校

倉野小学校

閉校 

南瀬小学校

15人

浦内小学校

閉校 

藤本小学校

閉校

鳥丸小学校

22人

下甑地域

野下小学校

閉校

藤川小学校

9人

手打小学校

29人

入来地域 祁答院地域

西山小学校

 閉校

入来小学校

  87人

黒木小学校

29人

青瀬小学校

閉校

副田小学校

  85人

大軣小学校

58人

長浜小学校

47人

朝陽小学校

28人

上手小学校

32人

子岳小学校

 閉校

大馬越小学校

13人

藺牟田小学校

51人

 

里地域 鹿島地域  

里小学校

61人

鹿島小学校

18人

 

  


 

〜市立中学校 (平成28年5月1日現在)〜

名  称

生徒数

名 称

生徒数

名  称

生徒数

川内地域

川内北中学校

732人

水引中学校

77人

高城西中学校

閉校

川内中央中学校

541人

高江中学校

19人

 

川内南中学校

550人

平成中学校

121人

 
樋脇地域 入来地域 東郷地域

樋脇中学校

163人

入来中学校

122人

東郷中学校

158人

祁答院地域

里地域

上甑地域

祁答院中学校

106人

里中学校

26人

上甑中学校

19人

下甑地域

鹿島地域

海陽中学校

  30人

海星中学校

19人

鹿島中学校

休校

 

小学校・中学校の入学
新しく小学校又は中学校へ入学される児童生徒の入学通知書は、1月末日までに送付されます。入学通知書には入学すべき学校、入学期日が記載されており、入学式当日に指定された学校に提出してください。なお、入学式の期日・就学準備などについては、後日、学校長から連絡があります。

次の場合は、担当課へお問い合わせください。
・入学通知が届かないとき。
・入学通知の記載に疑問があるとき。
・病弱又は、やむを得ない理由により就学が困難と思われるとき。
・特別な事情により、入学通知に記載された学校区以外の学校に入学を希望するとき。
・国立、私立の学校へ入学するとき。

入学通知を受け取った後に転居、又は転出するときは、本庁市民課・支所地域振興課の窓口へ入学通知書をお持ちのうえ届出てください。

 

転入・転出等の手続き
(1)転居するとき
転居先が同じ学校区の場合は、転居後に学校へお知らせください。市内の別な学校区へ転居される場合は、現在児童生徒が通っている学校で転校の手続をし、関係書類を受け取り、本庁市民課・支所地域振興課の窓口で転居届をする際に提示してください。転居先の学校の指定を受けて、転校前の学校で渡された書類をお持ちのうえ、指定された学校で転校の手続を行ってください。

(2)転入するとき
本庁・支所で転入届けをする際に、転入前に児童生徒が通っていた学校から受け取った書類を提示してください。入学すべき学校の指定を受け、新しく指定された学校で転校の手続を行ってください。

(3)転出するとき
現在通っている学校で転校の手続をし関係書類を受け取り、 本庁市民課・各支所地域振興課の窓口で転出届の際に提示してください。転出先の市町村で転入届けをする際に、入学すべき学校の案内があります。転校前の学校で渡された書類を提示し学校での手続に関する案内を受けてください。

(4)外国籍の児童生徒の転入学
義務教育相当年齢の児童生徒で市立小・中学校へ転入学を希望される場合は、在留カード等をお持ちのうえ本庁学校教育課・各支所教育課で手続きしてください。

(5)指定学校の変更                                                                                                                                                                              児童生徒の就学すべき学校は、「保護者の住所を通学区域とする学校」に定められています。入学時や転入・転居時等に特別な事情がある場合は、指定された学校の変更を申し立てることができますので、本庁学校教育課・各支所教育課へご相談ください。

特別な事情とは
・学期途中の転出、転居をするとき。
・確実な転居予定があるとき。
・不登校等教育的配慮が必要なとき。                                                     
・保護者の就労により、小学生のいる世帯で留守家庭となるとき。                                                                                                                                             ・身体虚弱等のとき。                                                                                                                                                                               ・特別支援学級へ就学が必要なとき。
・兄弟、姉妹で同一学校に就学させたいとき。                                                                                                                                             ・遠距離通学になるとき。(変更が可能な地域については、ご相談ください。)
・部活動(中学校のみ)に関わるとき。                                                                                                                                                                                                                ・その他やむを得ない事情があるとき。                                                                                            

 

義務教育費の援助
経済的な理由により就学が困難な児童生徒の保護者に対し、就学にかかる費用(学用品費、修学旅行費、給食費など)の一部を援助する制度があります。各小中学校へご相談ください。

 

遠距離通学費補助
遠距離での通学を余儀なくされる小中学校の児童生徒に対し、通学のための交通手段に係る経費の一部を補助する制度があります。

  

※詳しくは、学校教育課へお問い合わせ下さい。


 


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−お問い合わせ−
教育委員会教育部 学校教育課 指導グループ
電話0996-23-5111
Fax0996-25-0776

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