トップページ >  暮らしの情報 > 養育医療について(ご案内)
トップページ >  暮らしの情報 >  人生の節目に > 養育医療について(ご案内)
トップページ >  暮らしの情報 >  人生の節目に >  出産 > 養育医療について(ご案内)
トップページ >  暮らしの情報 >  人生の節目に >  子育て > 養育医療について(ご案内)
トップページ >  暮らしの情報 >  人生の節目に >  子育て >  困ったときに相談できます > 養育医療について(ご案内)
トップページ >  暮らしの情報 >  人生の節目に >  子育て >  助成などが受けられます > 養育医療について(ご案内)

養育医療の給付について(ご案内)

※ 申請に必要な書類が変更になりました(H28.4.1)

※ 個人番号の記載欄が追加されました。(H28.1.1)

 

【養育医療とは】

 

養育のため入院することを必要とする未熟児(生まれたときの体重が2,000グラム以下の赤ちゃん、あるいは医師が入院治療を必要と認めた赤ちゃん)は、県が指定した医療機関にて入院治療した場合に必要な医療の給付が受けられます。※収入に応じた自己負担があります(生活保護世帯は全額公費負担)。

なお、医療の給付を受けるためには、保護者が市へ申請することとなっています。

 

【申請窓口】

 

 薩摩川内市 市民健康課(川内保健センター)、子育て支援課、各支所地域振興課

 

   受付時間:月~金曜日の午前830分から午後515分(祝日を除く)

 

 【申請に必要な書類】

 

 ● 申請書(保護者が記入)
 ● 世帯調書(保護者が記入)
 ● 意見書(指定医療機関が記入・発行)
健康保険証(赤ちゃんが入る予定の保険証)
印鑑(シャチハタ不可)
個人番号カード または 個人番号通知カードおよび顔写真付き身分証明書
申請書および世帯調書は全員分の個人番号の記入が必要となります。
所得および課税状況が確認できる書類
自己負担額を決定するために、扶養義務者と同一世帯で所得のある方の、所得および課税状況確認が必要です。平成28年4月1日から、個人番号による確認をおこなうこととなりましたので、書類による提出は不要です。
ただし、転入者等(本市で確認できない方)は、該当年1月1日現在の住所地自治体より、所得および課税状況が確認できる証明書を取り寄せて提出してください。
 ● 母子健康手帳 または 母子健康手帳の写し
写しで提出する場合、妊婦の健康状態P2・3、妊娠中の経過P8・9、出産の状態P14・15をご準備ください。
※赤ちゃんが退院してからの申請はできません。 医療機関で意見書を発行された場合は速やかに申請をお願いします。
ダウンロード
このページの担当部署
市民健康課健康増進第1、第2グループ
電話番号:0996-22-8811 FAX番号:0996-22-8038
お問合せ
提供ページ
Adobe Readerダウンロードはこちら PDF形式のファイルをご覧いただくにはAdobe社が提供する最新のAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方はバナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
皆様の声でより良い薩摩川内市ホームページへ!
このコンテンツへのご意見お聞かせください
  • このページは見つけやすかったですか?
  • このページは分かりやすかったですか?
  • このページは役に立ちましたか?

ページ上部に移動