令和7年12月18日 住友電工陸上部の選手らが表敬訪問されました
令和7年12月18日(木曜日)、住友電工陸上部の梅原紗月選手、アットホーム陸上部の永田駿斗選手、宮崎県スポーツ協会の長麻尋選手と関係者が、本市での合宿実施と昨シーズンの成績報告に来られました。
梅原選手は2025日本陸上競技選手権大会400メートルハードルで優勝、永田選手は2019世界陸上200メートルリレー代表、長選手は2022年全日本実業団対抗陸上競技選手権大会やり投げ優勝などの成績を残されています。
梅原選手は「アジア大会出場を目指して、今回の合宿を頑張りたい」と意気込みを語りました。
左から2番目:長麻尋選手、 3番目:永田駿斗選手、4番目:梅原紗月選手





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更新日:2025年12月22日