総合評価落札方式による入札のご案内(令和8年4月1日)
「総合評価落札方式ガイドライン」の策定について
本市では、平成17年度に施行された「公共工事の品質確保の促進に関する法律」に基づき、平成19年度から総合評価落札方式による入札を行っています。
今回、「総合評価落札方式ガイドライン」を、令和8年4月1日以降公告分より下記のとおり改定しましたのでお知らせします。
令和8年4月1日以降適用分の主な改定内容
- 評価期間の更新
- 地域貢献度の評価項目の新設及び加算点の変更
- 災害復旧工事の受注実績の緩和
・詳細は、「総合評価ガイドライン(令和8年4月1日適用)」及び「技術資料申請書例」を参照してください。
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総合評価落札方式ガイドライン(令和8年4月1日適用) (PDFファイル: 464.4KB)
総合評価落札方式における「一括審査方式」及び「添付書類省略方式」の導入について
入札参加者の入札手続きの簡素化を図るため、評価基準を共有できる複数工事の発注が同時期に予定されている場合において、入札参加希望者からの技術資料の提出を一つのみとし、評価を一括して審査する「一括審査方式」及び「添付資料省略方式」を導入しています。
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この記事に関するお問い合わせ先
行政管理部 契約検査室 契約検査グループ
〒895-8650 神田町3-22
電話番号:0996-23-5111 ファックス番号:0996-25-3990
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更新日:2026年04月01日