Circular Challenge Week(サーキュラー チャレンジ ウィーク)in 薩摩川内

| 1日目 | ぐるっとサステナ体験フェア! |
|---|---|
| 2日目 | サーキュラー都市フォーラム~循環がつなぐ、新たな価値共創とビジネスのかたち~ |
| 3日目 | 令和7年度九州地方資源循環自治体フォーラム(環境省事業) |
【SDGsポイントの進呈について】
2日目の「サーキュラーエコノミーに関するセミナー」と3日目の「サーキュラー都市フォーラム」に参加された方限定でそれぞれ150人につんPayで使えるSDGsポイントを500ポイント進呈します。
新着情報
- 第1回のカーテンハギレを使ったバッグ制作教室は定員に達しました。(1月23日現在)
- 第4回のカーテンハギレを使ったバッグ制作教室は定員に達しました。(1月19日現在)
- 1日目の「ぐるっとサステナ体験フェア!」で開催するイベントの申し込みを市外にお住いの方も参加いただけるよう、対象を拡大し追加募集を開始しました。先着順での受け付けとなりますので、お早めにお申し込みください。
| イベント名 | 残枠(1月26日現在) | 申込期限 | |
|---|---|---|---|
| 【対象拡大】 食品ロス削減を意識した料理教室 |
午前 | 4組 | 2月6日 (金曜日) |
| 午後 | 6組 | ||
| 【対象拡大】 カーテンハギレを使ったバッグ制作教室 |
第1回 | 定員に達しました | |
| 第2回 | 2組 | ||
| 第3回 | 2組 | ||
| 第4回 | 定員に達しました | ||
| 【対象拡大】 サーキュラーパーク九州見学ツアー |
午前 | 2人 | |
| 午後 | 23人 | ||
| サーキュラーエコノミーに関する先行事例を学ぶ展示・講演 | 受付中 | ||
| 企業交流会 | 受付中 | 1月30日 (金曜日) |
|
イベント詳細
【2月11日(水曜日・祝日) 】ぐるっとサステナ体験フェア!
資源循環工場の見学ツアーや体験ワークショップ、国内の先進事例の紹介など、市民や市内の事業者に向けた体験・体感型イベントに加え、企業交流会も実施します。
また、申し込み不要の体験イベントなども開催します。
| 日時 | 2月11日(水曜日・祝日) ・午前の部=10時から12時 ・午後の部=14時から16時 |
| 場所 | SSプラザせんだい 103会議室 |
| 内容 |
SHIROYAMA HOTEL kagoshimaの徳重慎一郎総料理長に学ぶ、「もったいない」を「感動」に変えるサステナブル料理教室。 |
| 講師 | SHIROYAMA HOTEL kagoshima 徳重慎一郎総料理長 |
| 対象 | ・午前の部=親子(小中学生は保護者同伴) ・午後の部=どなたでも可(小中学生は保護者同伴) |
| 定員 | 各回先着18組 (注意)1組2人まで (注意)参加無料 |
| 準備するもの | エプロン、三角巾 |
| 申込期間 | 2月6日(金曜日)まで |
| 申込方法 | ・午前の部申込フォーム ・午後の部申込フォーム |
| 日時 | 2月11日(水曜日・祝日) ・第1回=10時から10時50分 ・第2回=11時から11時50分 ・第3回=13時から13時50分 ・第4回=14時から14時50分【定員に達しました】 |
| 場所 | SSプラザせんだい 201、202会議室 |
| 内容 | 色も素材もさまざまなハギレを組み合わせて、オリジナルバッグを制作。 |
| 講師 | サンローズ株式会社(愛知県) |
| 対象 | どなたでも可 (注意)3歳以上 |
| 定員 |
各回先着6組 |
| 申込期間 | 2月6日(金曜日)まで |
| 申込方法 | ・第1回申込フォーム【定員に達しました】 ・第2回申込フォーム ・第3回申込フォーム ・第4回申込フォーム【定員に達しました】 |
| 日時 | 2月11日(水曜日・祝日) ・午前の部=9時30分から12時30分(9時20分集合) ・午後の部=13時30分から16時30分(13時20分集合) |
| 場所 | サーキュラーパーク九州株式会社 (注意)集合場所はSSプラザせんだい1階 (注意)現地まではバスで移動します(30分程度)。 |
| 内容 | サーキュラーパーク九州構想やサーキュラーエコノミーを楽しく学べるバスツアー。再資源化の取り組みに関する学びに加え、最新映像技術による360度4K映像に囲まれ、圧倒的没入感の仮想空間も体験できます。鹿児島初上陸の大人数で同時に楽しめる新感覚エンターテインメント空間です。 |
| 対象 | どなたでも可 |
| 定員 | 各回先着30人 (注意)参加無料 |
| 申込期間 | 2月6日(金曜日)まで |
| 申込方法 | ・午前の部申込フォーム ・午後の部申込フォーム |
| その他 | 服装は、運動靴、長ズボン (注意)見学時には階段の上り下りがあります。 |
| 日時 | 2月11日(水曜日・祝日)10時から17時 (注意)講演会は14時から |
| 場所 | SSプラザせんだい 多目的ホール |
| 内容 | 埼玉県、蒲郡市(愛知県)、大崎町(鹿児島県)の先行事例を見て、聞いて、触って、学ぶことができます。展示ブースや講演会を通して、資源循環の取り組みに理解を深めてみませんか。 (注意)当日は事前申し込みがなくてもご参加いただけますが、事前申し込みをされた方優先で150人につんPayで使えるSDGsポイントを500ポイント進呈します。 (注意)プログラムは別ページで紹介しています。 |
| 対象 | どなたでも可 (注意)参加無料 |
| 申込期間 | 2月6日(金曜日)まで |
| 申込方法 | 申込フォーム |
| 日時 | 2月11日(水曜日・祝日)18時から19時30分 |
| 場所 | SSプラザせんだい 3階 |
| 内容 |
先進事例の自治体や企業との交流会です。サーキュラーエコノミーの実践者から、取り組みの熱意や効果を学びませんか。 |
| 対象 | どなたでも可 |
| 定員 | 最大120人 |
| 料金 | 3,000円(税込) |
| 申込期間 | 1月30日(金曜日)まで |
| 申込方法 | 申込フォーム |
主催:薩摩川内市
後援:川内商工会議所、薩摩川内市商工会、事業協同組合薩摩川内市企業連携協議会、株式会社薩摩川内市観光物産協会、鹿児島純心大学、KTS、MBC
【2月12日(木曜日)】サーキュラー都市フォーラム~循環がつなぐ、新たな価値共創とビジネスのかたち~
日本、台湾の産業、行政、学術、金融等の各業界で活躍する多様な有識者が一堂に会し、循環経済(サーキュラーエコノミー)を軸に、将来ビジョンや戦略、最先端技術、取り組みなどのさまざまなテーマについて講演会を行います。
| 日時 | 2月12日(木曜日)10時から15時 (注意)9時45分開場 |
| 場所 | SSプラザせんだい多目的ホール |
| 登壇団体 |
・薩摩川内市 |
| 対象 | どなたでも可 (注意)参加無料 |
| 申込期間 | 2月6日(金曜日)まで |
| 申込方法 | 申込フォーム |
| その他 | (注意)当日は事前申し込みがなくてもご参加いただけますが、事前申し込みをされた方優先で150人につんPayで使えるSDGsポイントを500ポイント進呈します。 (注意)プログラムは別ページで紹介しています。 |
主催:薩摩川内市
共催:一般社団法人九州経済連合会、サーキュラーパーク九州株式会社
後援:鹿児島県、株式会社鹿児島銀行、川内商工会議所、薩摩川内市商工会、事業協同組合薩摩川内市企業連携協議会、株式会社薩摩川内市観光物産協会、鹿児島純心大学、KTS、MBC
【2月13日(金曜日)】令和7年度九州地方資源循環自治体フォーラム(環境省事業)
環境省は、資源循環のテーマごとに自治体と企業が意見交換できる「令和7年度資源循環自治体フォーラム(地方版)」を開催しており、今回は本市で開催します。
廃棄物などを資源として有効に活用し、付加価値を生み出し、新たな成長につなげ、新規ビジネスの創出、地域課題の解決や地方創生につなげるため、先進的な自治体や企業の取組事例の情報共有を行います。
| 日時 | 2月13日(金曜日)9時30分から12時30分(9時20分集合) |
| 場所 | サーキュラーパーク九州株式会社 (注意)集合場所はSSプラザせんだい1階 (注意)現地まではバスで移動します(30分程度)。 |
| 定員 | 先着30人 (注意)参加無料 |
| 申込方法 | 公益財団法人廃棄物・3R研究財団ホームページ上の申込フォーム |
| 日時 | 2月13日(金曜日)13時から17時 |
| 場所 | SSプラザせんだい 多目的ホール (注意)第一部のみライブ配信を行います。 (注意)プログラムは別ページで紹介しています。 |
| 内容 | 【第一部】基調講演、先進事例紹介 【第二部】個別テーマセッション ・テーマ1=食品ロス削減・食品リサイクルの推進 ・テーマ2=リチウムイオン電池の適正処理の推進 ・テーマ3=プラスチックリサイクル・バイオマスプラスチックの推進 【第三部】マッチング会、名刺交換、情報交換 |
| 定員 | 先着100人程度 (注意)参加無料 |
| 申込方法 | 公益財団法人廃棄物・3R研究財団ホームページ上の申込フォーム |
| 申込期限 | 2月5日(木曜日)まで |
主催:環境省、環境省九州地方環境事務所、薩摩川内市、3R・資源循環推進フォーラム
共催:鹿児島県


「Circular Challenge Week in 薩摩川内」の開催目的
1. 参加者の学びをとおし、行動に繋げるサステナブルな暮らしの実践と中期的スパンでのシビックプライドの醸成を図ります。
2. 2030年SDGs達成、2050年カーボンニュートラル達成のための循環経済都市実現を目指します。
3. 本市が有する「ブランド価値(注釈1)」や本市のモデルを国内外の企業、大学、自治体及び研究機関等に戦略的・効果的に広く発信します。
4. 日本、台湾の産官学の多様なキーマンが、本市に一堂に会し、サーキュラーエコノミーを軸に経済交流の促進、ネットワーク形成と共創を加速化を図ります。
- サーキュラーパーク九州構想の独自性や希少性
- 本市の強みや特徴である地域連携の体制・仕組みを活かした市民参画の取組
- 川内港臨海ゾーンの地理的優位性
- 国内最大級のAIデータセンター立地を見据えた経済波及効果 等
(注釈1)本市のブランド価値
関連情報


- 【Circular Challenge Week in 薩摩川内】ぐるっとサステナ体験フェア!(1日目)
- 【Circular Challenge Week in 薩摩川内】サーキュラー都市フォーラム(2日目)
- 【Circular Challenge Week in 薩摩川内】令和7年度九州地方資源循環自治体フォーラム(3日目)





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